育ラボがおうち探しをお得にお手伝い!!育ラボ不動産

不動産購入はどの物件も仲介手数料50%OFFの育ラボ不動産におまかせください!

育ラボ不動産TOP

このページをお読みいただきたい方

育ラボ不動産へようこそ!!

育ラボ不動産は東京都内の中古マンションに限り仲介手数料を50%オフでご購入いただけます。マイホームの購入は一生に一度の人生で最大のお買い物になります。たいていの方は初めての経験となり右も左もわからないことでしょう。そんな中、不動産購入というのは契約をしてしまったら最後、後戻りができません。契約後(引越後)に「あの時こうやってればもっと良かった!!」という言葉も高確率で出てきます。育ラボ不動産にてご購入いただくお客様にはそういった言葉が購入後に出ないよう、最大限のお客様サポートをさせていただき最善のマイホームをご紹介できるよう努力しています。

このページでは、育ラボ不動産がお客様に対して気を付けていることや、不動産屋さんの選び方不動産業界の裏事情マイホームの値引き交渉方法などを公開しています。東京都内で物件を探されていないという方でも、このページをお読みいただくことで「あの時こうやってればもっと良かった!!」というセリフを減らし、お読みにならなかった時よりもは良い条件でマイホームをご購入いただけるはずです。マイホームを探されている方であれば日本全国どこの方でも(少し長いですが)お読みいただきたいと思っております。

東京都内でマイホームをお探しの方にはこのページにて育ラボ不動産を知っていただき、信頼いただける不動産屋さんとしてお問合せをいただけますことをお待ちしております。

育ラボ不動産ってなに?

育ラボ不動産は東京都内の不動産物件限定で、家庭を持たれる(これから持たれる方含む)方が不動産をご購入されるときに必要となる仲介手数料がどの(中古)物件でも50%OFFとなる不動産屋です。

子育て情報サイト「育ラボ(https://iku-labo.jp)」を運営する株式会社グローバルプランニングのファミリー向け不動産売買仲介部門の名称です。

株式会社グローバルプランニングには育ラボのようなWEBサイトを運営するIT部門と、居住用不動産の売買から大規模商業施設の売買仲介や投資用不動産の販売・賃貸管理を行う不動産部門があります。

育ラボ不動産では、何かとお金がかかる出産や育児、子育てする親御さんのマイホームを持たれる際の金銭的負担を減らし日々の生活を応援できればという思いから、仲介手数料を50%OFFにてご購入のお手伝いをさせていただいています。

マイホームの購入というのはお子様が産まれるタイミングや進級前のタイミングであったりと何かと子供が起因となることが多々あります。

おなかの中に赤ちゃんがいたりお子様がたくさんいたりするとおうち選びも大変です。

大変な子育ても理解をし、なおかつ不動産知識もある、そんなスタッフとお家を選び、仲介手数料50%OFFでお得にご購入してみてはいかがでしょうか?

 

不動産屋の選び方!

どんな不動産屋がいいの?不動産屋の種類あれこれ

不動産を購入したいと思ったときに「自宅の近くや最寄り駅の近くにある不動産屋に話を聞きに行ってみよう!」となりますよね?

だけどちょっと待ってください!

その不動産屋さんはどういった不動産屋でしょうか?

「不動産屋」といっても色々な種類の不動産屋があり、一般の方をお客様とする不動産屋では「売買専門不動産屋」と「賃貸専門不動産屋」、

またはその両方を扱う不動産屋に分かれます。

マイホームを購入したいのに賃貸専門の不動産屋さんに行ってしまうと・・・

ご希望の条件を伝えると色々な物件情報を見せてはくれます。

この物件情報というのは恐らく不動産屋さんの種類に関係なくどの不動産屋さんに行っても同じ情報が出てきます。

これは、どの「不動産屋」も不動産屋だけが使える専用の物件データベースを使って物件情報を取得しているからです。

ですからたまに見かける「この不動産屋は物件情報が少ないから隣の不動産屋に行ってみるか~。」というのは実は無駄な行動となります。

もし、隣の不動産屋さんに行った際に物件情報が増えていたといった場合、行った日が違って新しい物件がデータベースに登録(削除)されていたり、

前の不動産屋さんがどうしてもすすめたい特定物件が資料の中に含まれており、選択幅を広げると交渉が難しくなるために出さなかったということが考えられます。

話を賃貸不動産屋さんに行ってしまった場合に戻しますね。

物件情報も多く出てきて見学もたくさんできた!!

しかしいざ購入となると、売買取引に不慣れなせいで金融機関とのローンの話が進まなかったり、契約業務等でなにか不備が出てくる可能性があります。

そうこうしている間に「申し訳ございませんがご希望の物件が売れてしまいました・・・」なんてことも。

せっかく気に入った物件を購入すると決めてもこれでは次の物件を探す意欲もなくなってしまいますね。

不動産は1点もの。お気に入りいただいても他のお客様が購入すると終了してしまうスピード勝負です。

おうち選びの際には不動産屋さんがどのタイプの不動産屋さんなのかを見極めることが大切です。

どうやって見極めるか・・・

路面店の不動産屋さんの場合、看板や窓に賃貸不動産の物件情報しか提示していなければ賃貸専門の不動産屋さんの可能性が高いです。

一番簡単な見極め方は担当者に売買不動産に関する質問をすることです

例えば、「この家を買った場合、住宅ローン控除でいくら戻ってきますか?」といった「住宅ローン控除についての質問」なんていうのも良いでしょう。

他には、お客様の勤務状況や資金状況を伝え、「住宅ローンの金利はいくらくらいになりますか?」というのも。

たくさん売買案件を経験している担当者だと実経験からすんなり答えがでてくるはずです。

ただし、どの業界にも「新人」という方々が存在します。

売買専門不動産屋にいても新人だった場合には答えられないかもしれません。

(前の2つの質問に答えられないようであれば新人と言えど完全に勉強不足ですが。。。)

余裕がある際には新人さんを厚く見守ってあげてください。きっと難しい質問をされたら一生懸命調べたり上司に聞いたりして勉強して成長していくはずです。

育ラボ不動産はどのタイプ?

育ラボ不動産はなんでもできる不動産屋さんです

育ラボ不動産のスタッフは育ラボを運営する株式会社グローバルプランニング内にて居住用不動産の売買から大規模商業施設の売買仲介や投資用不動産の販売・賃貸管理を兼任しています。

要するに不動産のなんでも屋さんです。

これまでの取引件数(経験)にて色々な地域の特性や各物件の特徴を完全に把握しています。

また、投資不動産も扱っていますのでマイホームを資産性という目線からも判断してアドバイスすることも可能です。

賃貸管理も行っており、賃貸業務にも精通しています。

例えば、すでに物件をお持ちの方が新しくおうちを購入する場合、住んでいたおうちを賃貸に出されて家賃収入を得るという手続きも容易に可能です。

深く手広く不動産事業をしていますので安心してマイホーム選びの際はお声がけください。

 

仲介手数料の安い高いで不動産屋を選ぶのは正しい?

仲介手数料はこんなにかかる!

不動産を購入する際、不動産屋の役割は不動産の買手様と売手様の間に立って話を取りまとめる(仲介)がお仕事となり、

その手数料(仲介手数料)の金額は多くの不動産屋では「物件価格の3%+6万円(税別)」となっています。

これは不動産購入にて物件価格の他に必要となる費用の中で1番大きな負担となります。

 

仲介手数料が不動産屋によって違うわけ

上記にて一般的な仲介手数料は「物件価格の3%+6万円(税別)」とご説明させていただきました。

この一般的な仲介手数料の計算式の根拠はというと、不動産取引の際に遵守しなければいけない宅地建物取引業法にて「これ以上の金額を受け取ってはならない」との取り決めがあり、大抵の不動産屋がこの上限いっぱいの金額を請求するために一般的に知られる計算式となっています。

というわけで仲介手数料の割引というのは各会社が自由にやっても良いことですし、仲介手数料の割引を行っている会社は柔軟な体制をもった会社だと言えます。

最近では仲介手数料割引合戦のような不動産会社の宣伝広告を多く見ますがここで注意が必要です!!

仲介手数料が安くなるということは不動産会社の売上が減るわけですから、その分、契約件数を増やしたくなり1件1件の仲介業務をおろそかにする会社も存在します。「仲介業務」というのは先述したように「買手様と売手様の話を取りまとめる」という業務です。ただしその内容についてはどこまでやらなければいけないかの取り決めはないのです。つまり、買手様が物件を気に入って売手様とも価格があったので契約書を作って引渡しまでを行うという単純作業の会社も存在します。

これではせっかくのマイホームを手に入れた後になにか悪いことが起こってしまう確率も高くなってしまいます。そして、引越したあとになにか不具合が起こり不動産会社に相談しても売買仲介の業務は終了し仲介手数料も受け取っているので何も対応してくれないという最悪なケースもまれに聞きます。アフターケアでは報酬がないため、それよりもどんどん新規顧客を獲得して仲介手数料を稼ぐという悪徳業者も存在します。

育ラボ不動産ではマイホームの購入はお引越しいただいてからがお客様との本当のお付き合いが始まると考えております。

実際、不動産のお取引ではご購入前よりも、お引越し後の方がお客様と連絡を取り合うことが多いです。例えば住んでみなければわからなかったことや確定申告の時期には住宅ローン控除の申請方法といったご質問をたくさんいただきます。育ラボ不動産の仲介でマイホームをご購入いただいたお客様のアフターケアをしっかりとできるよう、「東京都内の物件。かつ、ご家庭を持つ(これから持たれる方も含む)方限定」での対象となるお客様を絞ったサービス提供をさせていただいております

反対に仲介手数料を絶対に値引きしない不動産屋さんもご紹介させていただきます。仲介手数料を絶対に値引きしない不動産屋さんの代表格は誰もが知っているような大手不動産屋さんです。

(※長年にわたりその大手不動産屋さんで売買取引を依頼している場合には少し値引くといった事例もあります。)

こういった大手不動産屋さんの場合、物件購入時のチェックを細かく行ったり、契約書類に関しても社内規定で厳しくチェックをしています。また、購入後に関しても決められた期間なにかあった際には保証(仲介会社の独自保証)をしてくれる場合もあったりと安心という面ではネームバリューを含めどこよりも勝ります。

こうしたように仲介手数料の違いは各不動産屋さんの方針によって違います。とても高額になる仲介手数料を安くして節約する(それでもしっかり仲介業務を行ってくれる会社をお探しください)、もしくはそのままの手数料を支払って安心を得るかはお客様次第となります。

仲介手数料が無料の不動産屋さんの仕組み

不動産仲介手数料をどうにか安くできないかと調べていると出てくる「仲介手数料無料」という不動産屋さんも存在します。

通常であれば数十万円~数百万円かかるものが無料というのはうれしいですね!!

でもちょっと待ってください!!

「タダほど怖いものはない!!」という通り裏側を知っておかなければ後から後悔をするかもしれません。

こういった不動産屋さんには大きく分けて3つの種類の不動産屋さんが存在します。

①物件がその不動産会社の所有物

その不動産会社の所有物件を購入する場合は、仲介ではなくその不動産会社さんが売主となっての直接取引となりますので仲介手数料は発生しません。弊社でも物件を仕入れてリフォームを行い販売することがあります。この際には仲介手数料はいただきません。「仲介手数料無料」とうたっている不動産屋さんの場合には、紹介している物件がその不動産屋さんの所有物件(売主物件)なのかを確認しましょう。

まれに、登記簿謄本に記載のある所有者と物件の売主が相違している場合があります。どういった場合にこういうことが起こるかというと3為(タメ)契約(第3者のためにする契約・中間省略登記)といって、真の所有者(登記簿謄本上の所有者)から一度だれかが書類上でその物件を買う形をとり、その買主が今度は売主となりエンドユーザーに売却し、所有権の移転は真の所有者から直接エンドユーザーに行うといった場合です。例えば物件所有者が3,000万円でマイホームを売りたいと不動産屋さんに相談したとします。ところがこの物件の相場価格が実は4,000万円だったという場合。3,000万円であればすぐに買手は見つかりますが、不動産屋さんの利益としては仲介手数料の3%しかありません。しかし、その不動産屋さんが3,000万円で物件を購入したことにして4,000万円で販売すれば利益は一気に1,000万円になります。売主としてエンドユーザーに物件を売るので仲介手数料は取れませんがこうすることによって十分な利益を確保できます。しかも、間に入る不動産屋さんがその物件を購入して売却するのは書類上での出来事で実際にその不動産屋さんへの所有権の移転を行いませんので不動産取得税といった税金も必要ありません。また、決済時には実際の購入者から支払われたお金を差額プールして、残りを真の所有者に支払えば良いだけですので物件を購入するお金も必要なくできてしまいます。

マイホーム購入時にこの事象が購入者にとってどうメリットになるかというと、3タメ契約だと気づくことで値引き交渉の材料として十分に使えます。法務局で取得できる登記簿謄本を見て権利関係を調査することでどういった状況かを知ることができます。

②売主物件(売主様とつながっている物件)しか紹介しない不動産屋さん

不動産売買では買手様と売手様の2方が存在し、成約した場合にはその双方が仲介手数料をお世話になった不動産屋さんに支払いします。つまり1つの不動産屋さんだけで売手様と買手様の間に立って話をまとめた場合、売手様側から手数料をもらえるから買手様側からはもらわなくても商売が成り立つというケースもあります。「仲介手数料無料」をうたう不動産屋さんはこのタイプ(売主物件)の不動産を専門に扱う場合がほとんどです。買手様側にとってのメリットは仲介手数料が無料になるということですが、デメリットとしては物件選択の幅が狭まるということです。はじめから売主(とつながっている)物件しか紹介してくれなかったり、色々な物件は紹介してくれるけどそういった物件を購入するように誘導されたりします。令和1年11月度において不動産屋が物件情報取得のために使う不動産データベースにおいて、登録されている物件の数は媒介物件(すでに売手様側に不動産屋さんがついていて成約しても買手様側不動産屋さんには売手様側から仲介手数料が入らない物件)約15万件に対し、売主物件は約4万8千件だけですから紹介物件の数に差が出るのは明白です。(2019年11月度東日本レインズシステム利用実績報告より)

③不明瞭な『手数料』として取っている(場合もある)

マイホームの購入時には物件購入費用の他に諸費用といって様々な手数料や税金が必要となります。通常、これらの諸費用はローンを組む銀行への事務手数料であったり税金は国や役所といった不動産屋さん以外への支払いをするために使います。しかし、よく明細書を見ると「〇〇手数料」という名目で不動産屋さんに支払う手数料が含まれている場合もあります。これは本来支払わなくてもよい(場合もある)ものですが、そういう手法でせこくやっている不動産屋さんも存在します。また、築古物件をリフォームするようにすすめてリフォーム費用を上乗せし、そこから利益を得るといった不動産屋さんもいます。

『非公開物件』とは?

みなさんが気になる『非公開物件』についても説明しておきます。不動産屋さんが言う「非公開物件」というのはインターネット等に売物件情報が掲載されてない物件を言います。ただし、不動産屋さんが利用する不動産データベースには大抵の場合、その物件情報は掲載されています。不動産屋さんは物件所有者様から売却の依頼を受けると数日以内にその物件を売却希望物件として不動産データベース(レインズ)に登録しなければいけないというルールがあるからです。(専属専任または専任媒介契約時のみ)

ではなぜ売物件にも関わらず一般の方が目にすることはないのでしょうか?

これは露出をしないことでプレミア感を出す売主サイドの作戦であったり、何らかの事情(多いのは離婚といった理由です)があり周囲近所におうちを売りに出しているということを知られたくないという理由があるからです。ただし、前述のように不動産屋さん同士ではその情報は共有しています。

つまり『非公開物件が多い!!』とうたう不動産屋さんでも特段の事情がない限り、どの不動産屋とも物件情報量は同じなのです

 

育ラボ不動産の仲介手数料内訳

色々とお伝えしてしまい結局どの不動産屋さんを信用していいかわからないとなってしまったかもしれません。育ラボ不動産では物件の選定をフェアにしっかりと行い、もちろん仲介手数料以外の手数料はいただいておりませんと。多くの方にとってマイホームの購入は一生に一度の一番大きな買い物でわからないことばかりです。そういった悩みに真摯に向き合い、素敵なマイホームを見つけるお手伝いをさせていただき、物件ご購入後も「だまされた。。。」という思いが発生しないように一生懸命マイホーム探しのお手伝いを行います

弊社ではお客様からいただく仲介手数料の内訳を決め、各々がしっかりと意識をして業務をしております。

物件選びのお手伝い

マイホームは1度見ただけではなかなか決めにくいものです。迷われた際には何回でもご案内させていただきます。また、プロの目線からのアドバイスもさせていただきます。

物件に関する調査

お気に入りいただいた物件がありましたらその物件の調査を行います。物件内部はもちろん、物件外部、物件周辺(地域調査)、役所・法務局にて様々な調査を行います。また、マンションの場合は管理組合調査もしっかり行います。

売手様との交渉

価格条件面等、買手様側の味方になって売手様と交渉します。

資金やローンのご相談

都内物件の価格上昇に伴い増えているのがご夫婦でご購入や親からの資金援助でのご購入です。ローンのご相談や資金援助での税制面のご相談などなんでもお任せください。すでにマイホームをお持ちでお買い換えのご相談も承っております。

契約書等の作成

売買取引に必要となる書類を作成します。売買契約締結前には重要事項説明もしっかりと行いますのでご不明点はわかるまでご質問ください。

アフターケア

お引越し後もなにかございましたらいつでもご連絡ください。

 

最近の都内不動産のトレンドは?

マイホームを探されている方が必ず思っていること。

「高すぎ!!!」

マイホームに興味を持ち始めたので近所の新築を見に行くも、おうちは気に入ったけど毎月の支払計画や頭金のことを考えると嫌になってくる。。。

げんなりされている方はみなさんも同じ気持ちですのでご安心ください。

「そんなの大丈夫!!」という奥様は隣で話を聞くご主人様のお顔をチラッとご覧ください。

同じくげんなりしているはずです(笑)

最近では築10年未満の中古ですらビックリするような金額になっています。

また、お金には余裕があるけどご希望の間取りが見つからないという方は都心で3LDKや4LDKといった新築物件(マンション)を探されているのではないでしょうか?

こうした物件は必然的に面積が大きくなるため価格が上がり一般世帯が購入できないためそもそも作られていなかったり、作られても数が少ないためにすぐになくなってしまうというのが現状です。

そうした中、弊社へのお問合せが多い物件種類は次の2種類です。

①フルリフォーム物件

②価格が激安の(本当に)築古物件

①フルリフォーム物件について

最近多くなっているのがフルリフォーム(リノベーション)をしたマンションのお問合せです。この価格なら購入も考えられるし、室内も新築同様と考えてお問合せいただきます。実際に見学をされ気に入っていただき購入される物件もこのリフォームマンションが一番多いです。こういった物件の場合、購入を辞める理由として多いのが、マンションの外観が古すぎたり、共用設備(施設)にご不満があるというものです。(築古マンションの場合、オートロックがなかったりとやはりお子様がいらっしゃる家庭ではセキュリティを第1に考えらます。)こういったことは現地物件をご覧いただくしか確認のしようがございませんので気になる物件がございましたらどんどんお問合せください。また、広々3LDKや4LDKもリフォーム物件では色々とございますのでお気軽にお問合せください。

②価格が激安の(本当に)築古物件について

マンション・戸建てに限らずとりあえず低価格の物件を!!というお問合せも多々いただきます。こうしたお客様の大半はご自身でご購入後に好きな室内にリフォームをされます。リフォームローンのご相談や弊社でのリフォーム業務も行っておりますのでお気軽にご相談ください。もちろんリフォーム業者はお客様自身でお選びいただいても大丈夫です。

①②はともに中古物件となります。中古物件の場合、旧耐震基準の建物か新耐震基準の建物かで悩まれる方もいらっしゃいます。これは建てられた年で簡単に良し悪しを判断できるものではなく、どうやって建てられたかや、これまできちんと管理をされていたかによっても左右されます。育ラボ不動産ではそういったこともきちんと調査いたしますので「良いな~。でも旧耐震だからだめだ。」と思われる物件があればまずはご相談ください。

 

お問合せ~お引越しまでの流れ

お問合せ

気になる物件やお探しの条件等を【お問合せフォーム】より弊社にご連絡ください。担当者から返信させていただきます。

ご見学

ご見学希望の物件が決まりましたら現地集合にて物件をご見学いただきます。

資金のご相談

購入希望の物件が決まりましたら資金のご相談をさせていただきます。お買い換えのご相談もお気軽にご相談ください。物件やその他の調査も開始します。

購入お申込み

売主様との交渉をスタートします。

ご契約

売主様との売買契約を締結いただきます。この時、手付金を売主様側へお支払いいただきます。手付金額も売主様との交渉時にご相談させていただきます。

お引渡し

残代金のお支払いと同時に物件のお引渡し(鍵の授受)を行います。

お引越し

マイホームのご購入おめでとうございます。

 

育ラボ不動産会社概要

名称 育ラボ不動産
運営会社 株式会社グローバルプランニング
代表取締役

平尾 修一

代表者自己紹介はこちら

所在地 〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-19-12 渋谷広尾ビル7階
TEL・FAX 03-5860-2832・03-5860-2833
宅建免許番号 東京都知事(1)第103886号
加盟協会

全国宅地建物取引業保証協会

東京都宅地建物取引業保証協会

東京都不動産共同組合

首都圏不動産構成取引協議会

営業時間

平日10:00~18:00(土日祝休日)

※不動産のご見学は弊社休日でも可能です。お気軽にお申し付けください。

 

妊娠線で悩むママが7割以上?予防&対策のための必読5記事をまとめました!
妊娠線を作りたくないママはこちらクリック!
妊娠中も産後も摂取したい「葉酸」についての必読5記事をまとめました!
赤ちゃんのために葉酸について詳しく知りたい!
妊娠・出産・育児に関わる「お金」についての必読13記事をまとめました!
お得に子育てしたいママはこちらをクリック!

育ラボがおうち探しをお得にお手伝い!!育ラボ不動産