チャイルドシート義務年齢いつまで?助手席に使用は違反?45アイテム比較紹介

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2000年4月1日に道路交通法が改正され、幼児を車に乗せる場合、幼児用補助装具(チャイルドシート)を使用することが義務化されました。

チャイルドシートの着用義務対象年齢は6歳までチャイルドシート未着用時は減点1点となります。

他にも助手席に設置しても違反ではないのかなどわからないことも多いですね。そこで、ママ・パパがこれはどうなのと思われることが多いチャイルドシートの疑問点について詳しくご紹介します。

追記:チャイルドシートに関する質問で1番多かったのが「どんなのを買ったらいいの?」というものでした。チャイルドシートってお値段が高いわりにいつまで使えるのかわからなかったりと購入を考える際に色々悩みますよね。そんな時にお読みいただければ幸いです。

 

チャイルドシートの義務対象年齢はいつまで?

道路交通法の第七十一条3項において以下のような内容が記されています。

自動車の運転者は、幼児補助装置(幼児を乗車させる際座席ベルトに代わる機能を果たさせるため座席に固定して用いる補助装置であって、道路運送車両法第3章及びこれに基づく命令の規定に適合し、かつ、幼児の発育の程度に応じた形状を有するものをいう。(中略))を使用しない幼児を乗車させて自動車を運転してはならない。
引用: www.npa.go.jp

法律上の幼児とは6歳未満の子どものことを指しており、チャイルドシートの使用義務対象年齢は、生まれたときから6歳の誕生日を迎えるまでということになります。6歳のお誕生日を過ぎれば、法律上の義務はなくなります。

ただし、車のシートベルトを使用できるのは身長140cmに達してからです。身長が140cmに達しない方がなにもなしにシートベルトを使用すると、肩ベルトが首にかかったり腰ベルトがお腹の上の位置にきたりしますので事故時に強いショックを受けた際には身体が大変危険な状態に陥る可能性があります。法律ではチャイルドシートをする義務はありませんがこどもの安全を第1に考えるのであれば6歳以降も身長が140cmに達するまではチャイルドシートを使用した方が良いでしょう。

 

チャイルドシートを付けないとどうなるの?

国土交通省が公表している資料によるとチャイルドシート未使用者の死亡重傷率は使用者の約2.1倍になります。法律で決まっていることですし、こどもの安全を考えると付けるのは当たり前なのですが、2019年にJAFと警察庁が調査を行ったところ1歳未満88.0%、1歳~4歳72.4%、5歳では48.0%のこどもしかチャイルドシートを使用していないということがわかりました。車に乗るのは近くに買い物に行く時だけだからいらないと言った理由や、しっかり抱っこしていれば良いという考えが多いのですが、短距離であっても事故に合う可能性は否定できません。チャイルドシートは高いから、そんなに使わないからなどの理由で購入をしない方もいらっしゃいますが、こどものために乗せる際には必ずチャイルドシートを使用するようにしてください。

また、同じく国土交通省の資料によるとチャイルドシートの不適正な使用者(ミスユース)の死亡重傷率は適正な使用者の約6.0倍になるという数字を公表しています。ミスユースで最も多いのが「体格不適合」という事由です。またハーネス(ベルト)の調整に不備(高すぎる・低すぎる)があるという場合も多いようです。チャイルドシートはおこさまにしっかり合ったものを適正な利用方法(ハーネスやベルトの位置・ねじれはありませんか?)で使用するようにしましょう。

ブースターシートが幼児用補助装具になるの?

ブースターシート

ブースターシートというものをご存知ですか?レンタカーを利用する機会が多い方はトランクルームに入っているのを見たことがあるかもしれませんね。このブースターシートもれっきとした幼児用補助装具として認められています。後述しますがチャイルドシートには「乳児用」「幼児用」「学童用」の3種類あり、このうち学童用で背もたれ付きのものが「ジュニアシート」、背もたれがついていないものが「ブースターシート」となります。

乳児用と幼児用のものはハーネスでこどもを固定するのに対し、ジュニアシート(ブースターシート)は子どもの身長の低い部分を補い、車のシートベルトを安全に使えるようにできるものです。ブースターシートは持ち運びも取り付けも簡単にできるのでとっても便利で、価格も2,000円くらいととってもお手軽価格です。

子どもが小さいときはチャイルドシートの方が体も安定するので、チャイルドシートの使用がおすすめです。ですが、子どもの体が大きくなってくると、狭いシートに体を固定されることを嫌がるお子さんもいます。大人の目から見てもちょっと窮屈そうに見えることもありますね。

規定に適合するものであれば、「幼児用補助装具」は、ブースターシートを利用しても法律違反にはなりません。お子さんの成長や体格にあった補助具を選ぶようにしましょう。

ブースターシートは、シートカバーが取り外し可能でそのまま洗えるものや、アームレストの高さ調整ができるもの、ドリンクホルダーがついているものなどの種類あります。毎度のお出かけで数時間車に乗っていることが多いというご家庭のお子様にご使用になる際にはクッション性も考慮して選んであげてください。

チャイルドシートは助手席に設置すると違反になる?

結論からお話しますと、チャイルドシートを助手席に設置しても法律違反にはなりません。なぜかといいますと、道路交通法で幼児用補助装具の設置は義務付けられていますが、設置場所の指定まではされていないためです。

チャイルドシートやジュニアシートを助手席側に設置しないほうがいいといわれている理由は、車にエアバッグが装備されているためです。エアバッグは、車が万が一事故を起こして何かに衝突した場合、衝突による衝撃を和らげることを目的として運転席と助手席に装備されています。

そのため、車の取り扱い説明書には、助手席にチャイルドシートを装着しないでくださいという注意が書かれています。また、やむを得ず助手席に設置する場合は、後ろ向きに装着することは避け、チャイルドシートやジュニアシートを装着する際はシートを一番後ろまで下げて設置するよう書かれているものもあります。

つまり、チャイルドシートを助手席に設置することは法律違反になることはありませんが、車の装備(エアバック)を安全に使用するために避けた方がよいということです。

チャイルドシートを助手席に設置したい場合

運転者がひとりでお子さんを車に乗せることが多い場合、後部座席に設置してしまうとお子さんの様子を確認することができないので、助手席に設置したいという人も多いですね。チャイルドシートもエアバックも事故を起こしてしまった場合、車に乗っている人を守ることを目的としています。万が一事故が起きてしまった場合、チャイルドシートやエアバッグが原因で窒息してしまうことがあっては困りますね。

法律違反ではありませんが、本来の目的が十分に生かされる使い方をすることが大切です。

どうしても助手席にチャイルドシートを設置したい場合、車の車種によっては助手席のエアバッグの作動を停止できるものがあります。助手席に設置したいという場合は、こういった車を選ぶという方法もあります。詳細につきましては、車のメーカーなどに問い合わせてみてください。

チャイルドシートの設置を怠った場合どうなる?

チャイルドシートの設置を怠った場合、どんな罰則があるのでしょうか。

お子さんのチャイルドシートを使わずに車に乗せた場合の罰則は、「チャイルドシート義務違反」となり、違反点数が1点になります。罰金などの罰則はありません。これは、大人がシートベルトをしなかったときの違反と同じ内容です。

こんな場合も違反です!!

  • (自家用車等)車内で大人がこどもを抱っこしている場合
  • 友人や親せきの車、レンタカー使用時に未着用の場合
  • 新生児の退院時に未着用の車を使用する場合

※抱っこをしていても違反にならないのはタクシー・バス等を利用する場合のみです。

子どもを抱っこした状態で車に乗る危険とは?

違反点数1点くらいなら大した罰則ではないと考えてしまう人もいるかもしれません。ですが、「チャイルドシート」を使わずに子どもを車に乗せるという行為はとても危険です。

時速40kmで走行している車で、子どもをひざにのせた状態で衝突するとどんな状況になるかご存知でしょうか。この動画は、子どもを抱っこした状態で車が衝突したときの車内の様子を撮影した動画です。

画像を見ると、お子さんの顔がめり込むくらいの衝撃でぶつかっていることがわかります。40km/hでの走行ですらこの衝撃なのです。この映像を見ると、チャイルドシートを使わずに子どもを車に乗せることがどれほど危険なのかということがわかりますね。

何かに衝突するまではいかなくても、何らかの事情で急ブレーキをかけた場合でも同じような状態になります。「罰則が軽いからまぁいいか」と考えてしまうのではなく、大切な我が子を守るために必ずチャイルドシートを設置するようにしてください。

新生児を車に乗せるときもチャイルドシートが必要?

新生児を車に乗せるときもチャイルドシートが必要?

出産後病院から退院するときに、赤ちゃんを車に乗せる場合もチャイルドシートの使用が必要なのでしょうか。赤ちゃんと一緒に退院するときに、クーファンなどに赤ちゃんを乗せて車に乗ることを考えている人もいるかもしれませんが、クーファンは幼児用補助装具ではありません。

退院後、自家用車で家に戻る先に赤ちゃんを車に乗せる場合もチャイルドシートを利用しましょう。チャイルドシートの中には、新生児から使えるタイプのものがあります。新生児から4歳児くらいまでを対象としているものがありますので、こういったタイプのものを選ぶと長く使うことができますね。病院から自家用車で自宅に戻る場合は、退院する前にチャイルドシートを準備しておくようにしてください。

タクシーなどを使う場合はチャイルドシート着用の義務はない

自宅に帰るときにタクシーを使う場合は、チャイルドシート着用の義務は免除されています。つまり、同じ車に赤ちゃんを乗せる場合でも、タクシーを使う場合は使わなくても大丈夫ということです。

しかし、赤ちゃんを抱っこして車に乗るということは、急ブレーキをかけたり、万が一衝突事故などに巻き込まれてしまった場合、抱っこしている人の腕で赤ちゃんを守ることは難しいということを頭に入れておくことが大切です。

チャイルドシートの着用が免除される場合とは?

タクシーの場合、チャイルドシートの使用が免除されているというお話をしましたが、他にもいくつか免除されるケースがあります。

  • チャイルドシートを設置することができない車の場合
  • 授乳、おむつの交換をしているとき
  • けがや病気などのときでチャイルドシートを使うことができないとき
  • 股関節脱臼など身体的要因でチャイルドシートの使用が困難であるとき
  • 急病やケガですぐに病院へ行かなければいけないといった緊急を要するとき。

ただし、このようなケースの場合も法律的にチャイルドシートを使っていなくても罰せられないというだけです。万が一チャイルドシートを使っていないときに事故が発生した場合、衝突の衝撃などを受けやすい状態になっているということをしっかり頭に入れておきましょう。

安全面を配慮するのであれば、おむつ交換などを行う場合は車を停止して行うことが理想です。

チャイルドシートの選び方4つのポイント

チャイルドシートは、チャイルドシートのメーカーや車の車種によって、後ろ向きで設置したほうがいい場合や、固定の仕方などが異なります。

また、以前は車のシートベルトを使ってチャイルドシートを固定するタイプのものがほとんどでしたが、現在はISOFIX(アイソフィックス)方式といって、車にチャイルドシートを固定できる接続するコネクタがついていて、直接固定できるタイプのものがあります。

チャイルドシートを選ぶ場合、どんな点に注意すればいいのか、またどんなものを選べばよいのかなどについてご紹介します。

【1】チャイルドシートの種類について

チャイルドシートには、対象年齢に合わせて3つの種類があります。

1.ベビーシート(乳児用)
対象:13kg未満(身長70cm以下、新生児~1歳くらい)
ベビーシートは新生児の赤ちゃんから首がすわる前の赤ちゃんが使用するタイプのもので、ベビーシートに赤ちゃんを寝かせた状態で使うことができます。後ろ向きに使用する「シートタイプ」と横向きに使用する「ベッドタイプ」があります。
2.チャイルドシート(幼児用)
体重9~18kg(身長65~100cm以下、1歳~4歳くらい)
チャイルドシートは、首がしっかりすわり、自分で座れるようになってから使うことができるタイプのものです。体の固定は、チャイルドシートについているベルトで行います。「前向きシート」として使用します。
3.ジュニアシート(学童用)
体重15~36kg(身長135cm以下、4歳~10歳くらい)
ジュニアシートは、背もたれのついているものとついていないタイプがありますが、座席の高さを上げて背の高さを補い、車のシートベルトを安全に使えるようにできる補助装具です。

【2】日本の安全基準を満たしているものを購入する

最近ではインターネット通販において、国の安全基準に適合していることを示すマークが表示されていないチャイルドシート(未認証チャイルドシート)が販売されていることがあります。国土交通省ではそうして販売されている7製品を購入して検証を行い、国の安全基準に適合していないことを確認しました。

国土交通省の安全基準を満たしているチャイルドシートには下記のようなマークがついています。

安全基準適合マーク

チャイルドシートを購入する際には、日本の安全基準を満たしている商品を購入すると、安心して使用することができます。また、国土交通省と自動車事故対策機構では「チャイルドシートアセスメント」といって、市販のチャイルドシートについて全面衝突試験と使用性評価試験を行い、その結果を公表しています。

【チャイルドシートアセスメント2020.3(最新版)】

チャイルドシート安全比較BOOK

ここで掲載されている45機種についてはこのページの最後にそれぞれ掲載しています。

チャイルドシートアセスメント

 

【3】ISOFIX方式で使えるものがおすすめ

少し前の車の場合、チャイルドシートは車のシートベルトを利用して固定して使用していました。しかし、シートベルト固定式の場合、固定の仕方を間違えてしまうときちんとチャイルドシートが固定できていないため、途中ではずれてしまうといったこともありました。

しかし、現在ではISOFIX(アイソフィックス)方式といって、車にチャイルドシートを固定するコネクタがついている車が多くなりました。ISOFIX方式の場合、チャイルドシートの接続部分を車のコネクタにはめて使用することができるようになったので、シートベルト固定式よりも取り付けが簡単で、かつ取り付け方法などの間違いが少ないという特徴があります。

isofixとは?

2006年以降に販売された車のほとんどは、ISOFIXが採用されています。チャイルドシートのメーカーで対応車種を確認することもできますし、車のメーカーでISOFIXが採用されているかを確認することもできます。

すべての車に搭載されているわけではありませんので、チャイルドシートを購入する際は確認してから購入するようにしてください。

【4】兼用タイプのものが経済的

チャイルドシートには乳児用、幼児用、学童用の3タイプがあることを説明させていただきました。結構なお値段のチャイルドシートはそれぞれの年齢で買い替えをしていくと家計に大きなダメージを与えかねません。ここでは兼用タイプのものをご紹介させていただきます。

【乳児・幼児用兼用タイプ】

対象:体重18kgくらいまで。年齢は新生児~4歳くらいまで

例:Combi クルムーヴスマート

クルムーヴスマート

適応体重は18kg以下。新生児~4歳頃まで使用できます。赤ちゃんを抱っこしながらでも指1本でシートが回転したりリクライニング調整ができるのでとても楽です。お子様の成長に合わせて使用方法を変更することで長くご利用いただけます。

クルムーヴスマートの説明

【幼児・学童用兼用タイプ】

対象:36kgくらいまで。年齢は1歳(9kg)~11歳(36kg)くらいまで

例:Combi ジョイトリップ

ジョイトリップ

1歳から11歳頃まで(体重9kg~36kg)使えるロングユースモデルです。背中部分と座椅子部分が簡単に離れ、最終的にはブースターモードで使用できます。

ジョイトリップの説明

【乳児・幼児・学童用兼用タイプ】

対象:36kgくらいまで。年齢は0歳(2.5kg)~11歳(36kg)くらいまで

例:GRACO マイルストーン

マイルストーン

0ヶ月から12年間これ1台でいける優れもの。

マイルストーンの説明

 

【チャイルドシートの選び方(先輩の声)】

2人の子供を育て、チャイルドシートも2台利用している我が家のおすすめは、乳児期には乳児用チャイルドシートを購入し、幼児期以降はブースターシートに変身できる兼用モデルをおすすめします。乳児用チャイルドシートのおすすめは回転式のものが良いでしょう。固定式のものは、着席させる時にどうしても親が車内に潜り込む形となるので不便に感じることがあります。

チャイルドシート選びで大事なことはこどもがいかに快適に使えるかということだと思います。(安全面を第1に考えたうえで快適さを追求してください。)こどもの体形に合ったものを使用していないと「窮屈」(話ができないこどもは号泣)と言って暴れまわり着席させるのに困ったり、運転している時に泣きわめかれればとても困った状況になります。このことがチャイルドシートの買い替えを検討する大きな要因となります。特に男の子や大きなこどもさんの場合にはこのことを考えた方が良いでしょう。嫌がる理由としては大人と同じように普通にシートに座りたいというものもあります。ですから幼児期以降はブースターシートにもなる幼児・学童兼用のものをおすすめします。「窮屈だからいやだ。ママと一緒になにもなしで座りたい。」という、我が家の暴れん坊長男もブースターシートであれば黙って座っていてくれます。

 

車のどの座席に取り付ける?

前述したように車の助手席にチャイルドシートを取り付けることはエアバッグが開くことによりチャイルドシートやこどもを押しつぶしたり傷つけたりするのでやめましょう。後ろの座席の中央は車のシート形状やシートベルト構造により正しく取り付けられない場合があります。チャイルドシートを取り付けるのは後部座席、特に安全な乗せ降ろしを考えて歩道側(左側)に取り付けるのがベストでしょう。

チャイルドシートを付ける位置

チャイルドシートアセスメント掲載45機種

国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が市販のチャイルドシートについて全面衝突試験を使用性について評価試験を行い、その結果を安全性能評価として公表しています。

またインターネット(楽天市場・amazon)上での最安価格も表示しています。

※ご購入の際は実際に商品をご確認の上ご購入することをおすすめします。

【ベルト固定タイプ・乳児専用】

1.Combi グッドキャリ―

Combi グッドキャリ―

公式商品ページ EX COMBI グッドキャリ―YW
メーカー販売価格 33,000円(税別)
インターネット最安値 16,720円(税込・送料無料)楽天市場

2.マムズキャリーブライトⅡ

マムズキャリーブライトⅡ

公式商品ページ MCブライトⅢ
メーカー販売価格 6,979円(税込)
インターネット最安値 7,980円(税込・送料無料)楽天市場

【ISO-FIX ・乳児用・幼児用(兼用タイプ)】

3.エールベベ クルット3i/4i/5i

エールベベクルット

公式商品ページ エールべべ・クルット5i グランス
メーカー販売価格 75,900円(税込)
インターネット最安値 56,800円(税込・送料無料)楽天市場

4.アップリカ クルリラ

Apricaクルリラ

公式商品ページ Aprica クルリラAC
メーカー販売価格 59,400円(税込)
インターネット最安値 42,800円(税込・送料無料)楽天市場

5.アップリカ クルリラプロテクト

Apricaクルリラプロテクト

公式商品ページ Aprica クルリラプロテクト(アカチャンホンポ限定モデル)
メーカー販売価格 75,900円(税込)
インターネット最安値 40,480円(税込・送料無料)楽天市場

6.アップリカ フラディアグロウISOFIX

ApricaフラディアグロウISOFIX

公式商品ページ Aprica フラディア グロウ ISOFIX AC
メーカー販売価格 64,900円(税込)
インターネット最安値 53,400円(税込・送料無料)楽天市場

7.アップリカ フラディアグロウISOFIX360°セーフティー

ApricaフラディアグロウISOFIX360セーフティー

公式商品ページ Aprica フラディア グロウ ISOFIX 360°セーフティー プレミアム AB 
メーカー販売価格 79,200円(税込)
インターネット最安値 59,800円(税込・送料無料)楽天市場

8.チャイルドガード 1.0

ChildGuard1.0

公式商品ページ Child Guard 1.0
メーカー販売価格 80,000円(税別)
インターネット最安値 44,800円(税込・送料無料)楽天市場

9.チャイルドガード takata04-i fix

ChildGuard takata04-i fix

公式商品ページ Child Guard タカタ04-ifix
メーカー販売価格 40,000円(税別)
インターネット最安値 34,700円(税込・送料無料)楽天市場

10.コンビ クルムーブ/クルムーブスマートISOFIX

Combiクルムーブ クルムーブスマートISOFIX

公式商品ページ クルムーヴ スマート ISOFIX エッグショック JL-590
メーカー販売価格 59,000円(税別)
インターネット最安値 47,520円(税込・送料無料)楽天市場

11.ジョイ アーク360°

Joieアーク360

公式商品ページ アーク 360°シグネチャー
メーカー販売価格 43,780円(税別)
インターネット最安値 23,800円(税込・送料無料)楽天市場

12.リーマンiA01

LEAMAN iA01

公式商品ページ レスティロISOFIX
メーカー販売価格 40,700円(税込)
インターネット最安値 34,980円(税込・送料無料)楽天市場

【ベルト固定タイプ ・乳児用・幼児用(兼用タイプ)】

13.エールベベ クルットNT

AILEBEBEクルットNT

公式商品ページ クルットNT2ノーブルプレミアム
メーカー販売価格 50,600円(税込)
インターネット最安値 29,800円(税込・送料無料)楽天市場

14.エールベベ クルット4s/クルット5s

AILEBEBEクルット4s クルット5s

公式商品ページ クルット5s グランス
メーカー販売価格 66,000円(税込)
インターネット最安値 44,800円(税込・送料無料)楽天市場

15.アップリカ クルリラ

Apricaクルリラ(ベルト)

公式商品ページ Aprica クルリラAC
メーカー販売価格 59,400円(税込)
インターネット最安値 42,800円(税込・送料無料)楽天市場

16.アップリカ フラディア

Apricaフラディア

公式商品ページ フラディア グロウ AC
メーカー販売価格 55,000円(税込)
インターネット最安値 48,890円(税込・送料無料)楽天市場

17.アップリカ フラディアグロウ

Apricaフラディアグロウ

公式商品ページ フラディア グロウ AC
メーカー販売価格 55,000円(税込)
インターネット最安値 48,890円(税込・送料無料)楽天市場

18.チャイルドガード tanaka04-beans

ChildGuard takata04-beans

公式商品ページ Child Guard s120(04beans) Amazon.co.jp限定モデル
メーカー販売価格 11,000円(税込)
インターネット最安値 11,000円(税込・送料無料)Amazon

19.チャイルドガード tanaka04-neo SF

ChildGuard takata04-neoSF

公式商品ページ Child Guard s160
メーカー販売価格 16,000円(税込)
インターネット最安値 18,700円(税込・送料無料)楽天市場

20.チャイルドガード tanaka04-symphonyEC

ChildGuard takata04-symphonyEC

公式商品ページ Child Guard s160】※symphony イオン限定モデルは生産終了
メーカー販売価格 16,000円(税込)
インターネット最安値 18,700円(税込・送料無料)楽天市場

21.コンビ ウィゴーロング

Combiウィゴーロング

公式商品ページ ウィゴー ロング サイドプロテクション エッグショック HH
メーカー販売価格 38,000円(税別)
インターネット最安値 21,780円(税込・送料無料)楽天市場

22.コンビ クルムーブ/クルムーブスマート

Combiクルムーブ クルムーブスマート

公式商品ページ クルムーヴ スマート エッグショック JN-550
メーカー販売価格 55,000円(税別)
インターネット最安値 38,800円(税込・送料無料)楽天市場

23.コンビ コッコロUX

CombiコッコロUX

公式商品ページ ミニマグランデ エッグショック UF】 
メーカー販売価格 30,000円(税別)
インターネット最安値 14,527円(税込・送料無料)Amazon

24.グレコ マイルストーン

GRACOマイルストーン

公式商品ページ マイルストーン】 
メーカー販売価格 30,000円(税別)
インターネット最安値 19,980円(税込・送料無料)楽天市場

25.ジョイ チルト

Joieチルト

公式商品ページ チルト】 
メーカー販売価格 9,982円(税込)
インターネット最安値 9,982円(税込・送料無料)楽天市場

26.ジョイ バリアント

Joieバリアント

公式商品ページ バリアント】 
メーカー販売価格 12,800円(税込)
インターネット最安値 12,800円(税込・送料無料)楽天市場

27.リーマン カイナ

 LEAMANカイナ

公式商品ページ カイナS
メーカー販売価格 9,980円(税込)
インターネット最安値 9,999円(税込・送料無料)楽天市場

28.リーマン ネディアップ

LEAMANネディアップ

公式商品ページ ネディアップ
メーカー販売価格 9,980円(税込)
インターネット最安値 9,980円(税込・送料無料)楽天市場

29.リーマン パミオウーノ

LEAMANパミオウーノ

公式商品ページ レスティロ3
メーカー販売価格 19,800円(税込)
インターネット最安値 19,800円(税込・送料無料)楽天市場

30.リーマン ピピデビュー

LEAMANピピデビュー

公式商品ページ ネディelf
メーカー販売価格 9,980円(税込)
インターネット最安値 9,980円(税込・送料無料)楽天市場

31.日本育児 バンビーノ04

Nihonikujiバンビーノ04

公式商品ページ バンビーノ04 Ⅱ
メーカー販売価格 11,800円(税込)
インターネット最安値 11,800円(税込・送料無料)楽天市場

32.ピジョン オレイユ

PigeonOreille

公式商品ページ Oreille
メーカー販売価格 19,799円(税込)
インターネット最安値 19,798円(税込・送料無料)楽天市場

【ISO-FIX・幼児専用】

33.エールベベ パパット/パパット2

AILEBEBEパパット パパット2

公式商品ページ エールベベ・パパット2 プレミアム
メーカー販売価格 40,700円(税込)
インターネット最安値 33,874円(税込・送料無料)Amazon

34.アップリカ フォームフィット

Apricaフォームフィット

公式商品ページ フォームフィット
メーカー販売価格 38,500円(税込)
インターネット最安値 29,799円(税込・送料無料)楽天市場

【ベルト固定タイプ・幼児専用】

35.エールベベ スイングムーン

AILEBEBEスイングムーン

公式商品ページ スイングムーン プレミアムS
メーカー販売価格 30,250円(税込)
インターネット最安値 20,167円(税込・送料無料)楽天市場

36.アップリカ エアーグルーヴ

Apricaエアーグルーヴ

公式商品ページ エアーグルーヴ
メーカー販売価格 24,200円(税込)
インターネット最安値 19,800円(税込・送料無料)楽天市場

37.コンビ ジョイトリップ

Combiジョイトリップ

公式商品ページ ジョイトリップ エアスルー GH
メーカー販売価格 18,000円(税別)
インターネット最安値 14,900円(税込・送料無料)楽天市場

38.ジョイ エレベート

Joieエレベート

公式商品ページ Elevate(エレベート)】 
メーカー販売価格 14,080円(税込)
インターネット最安値 9,980円(税込・送料無料)楽天市場

39.リーマン フィーカ

LEAMANフィーカ

公式商品ページ フィーカISOFIX】 
メーカー販売価格 43,000円(税込)
インターネット最安値 33,000円(税込・送料無料)楽天市場

40.リーマン ロングフィット

LEAMANロングフィット

公式商品ページ ロングフィット3】 
メーカー販売価格 9,980円(税込)
インターネット最安値 9,800円(税込・送料無料)楽天市場

41.日本育児 トラベルベストECプラス

NihonikujiトラベルベストECプラス

公式商品ページ トラベルベスト ECプラス 】 
メーカー販売価格 9,140円(税込)
インターネット最安値 8,558円(税込・送料無料)楽天市場

42.日本育児 ハイバックブースタールージュ

Nihonikujiハイバックブースタールージュ

公式商品ページ ハイバックブースターEC3】 
メーカー販売価格 12,980円(税込)
インターネット最安値 10,800円(税込・送料無料)楽天市場

43.日本育児 ハイバックブースターECⅡAir

NihonikujiハイバックブースターECⅡAir

公式商品ページ ハイバックブースターEC2 Air】 
メーカー販売価格 9,980円(税込)
インターネット最安値 9,520円(税込・送料無料)楽天市場

44.マムズキャリー ベビーFUNハーネスネオ

McべびーFUNハーネスネオ

公式商品ページ ベビーFUNハーネスハイバックシートネオ】 
メーカー販売価格 9,018円(税込)
インターネット最安値 9,018円(税込・送料無料)楽天市場

45.マムズキャリー HGデニムハーネス

McHGデニムハーネス

公式商品ページ ベビーFUNハーネスハイバックシートネオ】 
メーカー販売価格 9,018円(税込)
インターネット最安値 9,018円(税込・送料無料)楽天市場

まとめ

チャイルドシートやジュニアシートは、生まれた直後の新生児から6歳のお誕生日を迎えるまで使用義務があります。(6歳以降も身長が140cmに満たない場合はチャイルドシートの利用を推奨します)

チャイルドシート義務違反の場合の罰則は減点1点。

チャイルドシートは法律で決まっているからとか、点数を引かれないために使用するものではありません。どんなに注意をして車を運転していたとしても、100%事故を起こさない、巻き込まれていという保障はありません。

子どもがシートベルトを安全に使用できる年齢や体格になるまでは、チャイルドシートやジュニアシートを利用し、万が一のときに子どもを守れるように親が車の環境を整えておくことが大切です。

チャイルドシートは必ず「見て・触って」からご購入することをおすすめします。こどもに合ったチャイルドシートか、取り付けや取り扱いは容易に行えるかなどはお店に行って実際のチャイルドシートを見ながら店員さんに説明を受けて確認するのが1番です。

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